光「やから脱がすから…座って?」

つ「ん…座ったよ??」

光「(チャックとってやる)」

つ「…///(見てる)」

光「(わざと自身に触る)」

つ「んにゃ!!///(ビクン)」

光「どないした?(ニヤッ)」

つ「にゃ…なんにもぉ…ない…///(ふるふる)」

光「へぇ…(また触る)」

つ「にゃああん!!///」

光「ヤらしい声だして…ほれ脱げたで?」

つ「ん…///こぉち…(裾掴む)」

光「何?1人で出来るんやろ?ほれ俺外おるから(外出る)」

つ「ふえ…///(中からすすり泣く声と水音が聞こえる)」

光「……ヘンなことしたらお仕置きやからな」

つ「お…ちおき??(じゃーっと流す音が聞こえる)」

光「ほれ帰るで??」

つ「まっちぇ…///(ズボンとめられなくて、ずり落ちたまま慌てて出てくる)」

光「あぁ;;(中入って着せてやり)ほな手洗って」

つ「はあっ…はあっ…ん…///(中途半端にやめられたせいで、顔真っ赤になってすごいやらしい顔になってる)」

光「(気づかないふりして手つないでもどる)」

つ「はあっ…はあっ…///」

社員「(すれ違うたびに振り返る)」

光「(耳元で)そないなエロい顔しとると襲われるで?」

つ「ちてなぁ…んぅ…///(尻尾がズボンの中で動いてる)」

光「尻尾動かすなよ(お尻撫でる)」

つ「やあぁん…こぉち…さわな…でぇ…///」

光「(そのままイス座る)」

つ「なん…れぇ??///(ちゅぱちゅぱいいながら吸ってる)」

光「あかん!ほれ取って」

つ「ん…やらぁ〜///ちゅぷ…ちゅぱ…///」

光「迷惑やろ?(取ろうとする)」

社「ああ!いいですよ!!かわいそうじゃないですか!///(隣の社員)」

光「……(鋭く睨む)」

社「っひ!!」

つ「ちゅう…こぉち…おちごと…んちゅ…///」

光「その指離すまでやらへん!」

つ「らって…じゅう…おちつくぅ〜…ちゅぷ…///」

光「(手強制に離す)」

つ「やらぁ!!///(また咥えようとする)」

光「あかん!!!(目で訴える)」

つ「じゃあ…なにすってたらいいのぉ??///」

光「ナンにもあかん!!ここで大人しくおるんや!!」

つ「…もういいもん!!こぉちのばかぁ!!///(走ってどこかへ)」

光「ちょっ!!(おっかける)」

つ「っく…ひっく…(倉庫の中)」

社「あれ?君…堂本さんとこの…」

光「剛〜??どこやぁ??(見失った;)」

社「どうしたの??(肩抱き寄せる)」

つ「こぉちね…っく…おこっちゃったん…ちゅよんこと…きらいになったかなぁ??」

光「つよし!!どこやぁ〜??返事しろぉ!!」

社「大丈夫だよ…そんなことないって…///」

つ「ほんとぉ??(うるうる)」

社「う、うん…僕が慰めてあげるよ…」

光「剛っ!!ったく…どこや!!(まで見つかってない;)」

社「(押し倒す)ん?この帽子とってもいい??」

つ「らめぇ!!こぉちとっちゃらめって・・・」

社「ええ??見たいな〜…(取ろうとする)」

つ「やら…こぉち〜〜〜〜!!!」

光「剛っ!!!(倉庫の中入り)剛!!どこや!!!」

つ「こぉちぃ〜…///」

社「げ!!堂本さん!!」

光「剛っ!!……お前誰や…」

社「い、いや…この子が泣いてたんで…」

つ「ん…なぐさめてくれるって…///」

光「……俺が10数えるまでに俺の目の前におったら…どうなるか分からんで…10……9……」

社「あ、あ…失礼しましたぁ!!(走って逃げてく)」

つ「ばいばぁ〜い…」

光「…ったく…お前やっぱ俺以外とでも普通にヤるんや?」

つ「なにを??///(首傾げる)」

光「セックスや!!これからあいつと一緒に暮らすか?!あっ?!」

つ「や、やらぁ!!!!こぉちといっちょがええ!!///(抱きつく)」

光「何がや!!あいつとヤろうとしとったやないか!!」

つ「ちてないもん!!!っく…ちゅよ…きのうのは…こぉちじゃないと、やらぁ…ひっく…」

光「…ったく…(抱きしめ)あとどこにも行くな!分かったな?これ以上俺に手間かけたらほんまに捨ててまうで?」

つ「やらやら!!おとなしくしてるから…しゅてちゃやらぁ…///」

光「はぁ…ほんま疲れた;」

つ「ごめんなしゃい…(しゅん…)」

光「…はぁ…;ほな戻ろか?」

つ「ん…ごめんね??///」

光「大丈夫やから;はぁ…ほな行くで」

つ「は〜い…(耳垂れてる)」

光「…(優しくの帽子かぶしてやり)でもまぁ…無事で良かったわ…」

つ「んふふvV」

光「よし…行こか?(手握り戻る)」

つ「うんvV(戻ったあとはじっと大人しくしてる)」

光「よぉし…はぁ…まず1つは出来たぁ…;剛もエェ子やな♪(頭撫でる)」

つ「ちゅよええこぉ??んふふvV」

光「ほな…昼飯の時間やし…食堂行くか?」

つ「あい!!」

光「ほなちょっと昼飯食いに行って来ますわぁ〜(手つないで食堂へ)」

つ「みゆくあるかなぁ??」

光「あるんちゃうか?まぁ無かったらどっか違う店行けばえぇしな?」

つ「んvVこぉち〜♪ありがと!!(にっこり)」

光「えぇよ♪ほれココやで?(到着してメニュー見る)」

つ「わぁ〜…おっきぃねぇ〜vvあ、みゆくぅ!!(メニュー指差す)」

光「あった?ほなこれと…俺何にしよ…ハンバーグ定食にしよ…(食券買いテーブルにつき待ってる)」

つ「はんばーぐぅ??(隣に座る)」

光「つよしもちょっと食うか?ここのハンバーグ美味しいって評判やで?」

つ「ん…たべてみゆぅvV」

光「(呼ばれ取りに行きつよにミルク渡し)これがハンバーグやで♪(見せる)」

つ「ふあぁ〜…おいしそぉやねぇ〜///」

光「(箸でハンバーグ1口に切ってやり)ほれあ〜ん」

つ「あ〜んvV(目ぎゅっとつぶって、小さく口を開ける)」

光「熱いから気をつけるんやで?(口の中に入れる)」

つ「ぱくっ!もぐもぐ…おいちぃ…///(幸せそうに笑い、両手で頬を包み込む)」

光「美味いやろ?もっと食うか??」

つ「ふぇ??じゃ、じゃああとひとくちらけねぇ??///」

光「えぇよ?もっと食いたいんやろ??遠慮せんでも…な?(優しく頭撫でる)」

つ「んふふvVれもこぉちのぶんなくなっちゃうし…ちゅよおなかよわいかららいじょうぶvV」

光「そっか…ほな1口だけな?(箸でまた1口大に切ってあげてる)」

女1「光一さぁ〜ん♪」

女2「一緒に食べてもいいですかぁ〜??」

つ「ふぇ??(女の人達を上目で見つめる)」

光「あ…あぁ…えぇよ?」

女1「光一さんハンバーグ食べてるなんてぇ…可愛ぃ〜♪♪」

女2「ここのハンバーグってスッゴい美味しいですよねぇ♪」

つ「こぉち…はんばぁぐ…(ちょっとなんだか泣きそう)」

光「…あ…あぁ…フーフー…ほれあ〜〜ん(つよの口の中入れてあげる)」

つ「あ〜ん…ぱくっ…もぐもぐ…(食べてる間ずっと光一の裾をにぎにぎして、上目遣いに見つめてる)」

光「美味いか??(優しく頭撫でる)」

女1「…ずるぅぅ〜〜い!!私も食べたいぃぃ〜!!」

女2「私もぉ〜今日ハンバーグにしよぉかカレーにしようか迷ってカレーにしちゃったんだもん〜おいしそうだなぁ〜…」

つ「ん…おいちい…」

光「そうかそうか♪…そないな食いたかったら食ってもえぇよ?俺別のもん頼むしさ?(ハンバーグの皿女の方に差し出す)」

女1「もぉ〜〜照れちゃってぇぇ〜あ〜〜んしてくださいよぉ♪」

女2「ですよぉ〜♪あ〜ん♪(口開けてる)」

つ「らめぇ!!!(大きな声を出した自分にびっくりする)…ん…えと…こぉち、ちゅよにあ〜んしゅるから…その、ら、らめなの…あ〜んしちゃらめ…(もじもじ)」

光「剛?」

女1「なによぉ!!!自分だけ良い気になってるとかちょぉウザいし!!」

女2「何そのヘンな言葉!!それに自分ミルクだけとかありえないしぃ〜」

光「……てめぇら帰れや……俺の目の前からとっとと消えろこの豚野郎が!!!!(ブチ切れ)」

つ「……ひぃっく…っくぅ…も、かえりゅぅ〜…ふええええええぇぇぇ…(泣きじゃくる)」

光「つ…剛;;(抱きしめ頭撫でてる)てめぇらはよ帰れ!!!」

女1「な…なによぉ!私達何も悪くないもん!!」

女2「きょ…今日のとこは帰ろっ!///(そそくさと帰る)」

つ「っく…ひっく…かいちゃ…きらい…ちゅよ…んく…かえりゅ…ふぅ…」

光「帰るか?ほな一緒に帰ろか?な??俺仕事終わったし…(食器片付けて席戻り東山に事情話し家へ帰る)」

つ「ひっく…んう…ちゅよ…へん、っく…な、のぉ…??」

光「ヘンちゃうで?あいつらはあぁやって毎日俺の周りきては近づくもん全部にあぁ言うこと言うとるだけやから;剛はどこもヘンちゃうからな?」

つ「…んう…なんれぇ?な…んれ、あのひとたち…ひっく…あん、なことゆうのぉ??(上目遣い)」

光「んっ?…まぁ…剛が俺のこと想っとるようなことやな…(抱きしめ)剛は気にせんでえぇからな?」

つ「…こぉちの、こと…あいちてゆのぉ??(下から真っ赤になった目で、涙を流しながら見上げる)」

光「…そうやないかなぁ?…でも俺あぁ言うのめっちゃ嫌いやし;剛が1番好きやで?(優しくおでこにキス)」

つ「ん…ちゅよもなぁ〜…こぉちいちばんしゅきぃ〜vV(唇をぺろりと舐める)」

光「…剛……(優しく唇にキスしゆっくり座席倒す)」

つ「んぅ…?(帽子落ちて、猫耳が出てくる)」

光「ちゅっ…ちゅっ…(優しく頭抱きかかえるようにキスする)」

つ「ん、ん…(耳がピクピクして、顔もとろ〜んとしてくる)」

光「ちゅっ…ぬちゅ…(つよの口の中に舌入れ歯列舐める)」

つ「ふあぁ…にゃあ、んっ…(口を薄く開ける)」

光「くちゅっくちゅっちゅっ…(舌絡める)」

つ「んにゃ…ちゅぅ…くちゅう…(積極的に舌からめだし、頬に涎がつたってる)」

光「ちゅっ…くちゅっ…ちゅっ…(どんどん激しく絡ませる)」

つ「んあ…ふうぅ…にゃあぁん…///」

光「ちゅぱ…続きは家でヤろか…?」

つ「はぁ…はあ…おうちぃ…?///」

光「そうや…ここやといろんな人に剛の可愛ぇ姿見られてまうからな?」

つ「にゃ……//////(顔真っ赤)」

光「(座席起こしてやり家へ向かって出発)」

つ「(耳がピクピク動いてる)」

光「(車のエンジン音が響いてる)」

つ「あ…きょぉなんようびぃ??」

光「んっ?今日は…月曜日やけど?」

つ「あああああVVきょぉたっくんのひやぁ〜vV///」

光「たっくん?誰やそれ」

つ「しらんのぉ?んと…き、きむりゃ、た…たっくんvV(にっこぉvV)///」

光「…あぁ…あいつ嫌いやわ;何か…オーラが俺と似とる…;;」

つ「ぇえ〜?ちゅよなぁ〜…たっくんらいしゅき…///(潤んだ目で恥ずかしそうにもじもじする)」

光「……俺とどっちが好きや?」

つ「えっ!?……んとぉ…えっとぉ…;;」

光「そないな迷うなやぁ;;」

つ「んん〜〜〜〜〜…た、こ、こぉち…かなvV」

光「そうかそうかっvVでも…そないな迷わずにスグに俺って言うてくれんとなぁ;」

つ「らって…たっくん、しゅきなんやもん…///」

光「ってかさっき、た!って言いかけたやろ?」

つ「へぇ!?そ、そんなことないよぉ??(首ふりふり)」

光「…嘘つきはお仕置きやけど?」

つ「…うそじゃないもん…///(耳垂れる)」

光「(耳をヤらしく撫でる)ほんま?」

つ「ひゃあぅ…!!(びくびく)ほ、ほんとぉ…///」

光「…へぇ…(赤信号で車止め耳に息吹きかけ)ほな今日そんなテレビ見ずに俺とセックスして楽しもか?」

つ「ぁアッ…///(びくん!)え!?れ、れもぉ…ちゅよ…えんぢんみたい…///」

光「そんなんえぇやん…俺の方が好きなんやろ?俺と楽しんだほうがつよもえぇやろ?(また耳に息吹きかける)」

つ「っひゃあう!!///こぉち…じゅるい〜…はあ…はあ…///(潤んだ目で睨む)」

光「何がズルいん?んっ??」

つ「ちゅよ、のこと…へんにちたぁ〜…///」

光「そんなもんしてへんよ?」

つ「ちたもん…はあっ…はあっ…///」

光「おっと青やぁ〜♪♪(出発)」

つ「ふぇ…?」

光「(そのまま家到着し)さぁてと…お楽しみしよか?(お姫様だっこし寝室までつれてく)」

つ「ちゅ、よ…えんぢん…///(まだ言ってる)」

光「俺より木村の方がえぇんか?(ヤらしく頭撫でる)」

つ「ぇ…ちゅよ…こぉちのほうがしゅき…だけどぉ…///」

光「やけどなんや?剛も楽になりたいんやろ?(ズボンの上から優しく撫でる)」

つ「んにゃあぁ〜…///(びくびく)」

光「まぁ…そないなヤらんでもえぇなら俺別にえぇけどな?ほなTV見よか?(無理やり起こさせリビング行く)」

つ「ふみ…こぉち…///(おずおずとついていく)」

光「(ソファに座りTVつける:丁度番組始まる)」